30代に突入したお肌の悩み

10代や20代の頃は感じなかった肌の悩み。結婚して、家庭を築いて、子供がうまれ育児をする中で、自分の肌を管理する時間よりも、他に優先することが出てきて、ついつい後回しになってしまっている日常があることに気が付きました。とくに今現在の状況では、外出先ではマスクをしています。マスクをすれば、鼻から口は隠せるので、眉毛や目元周辺だけ気にしてメイクするだけで、なんとかなってしまう日々が続いています。

私の肌は20代の頃からずっと乾燥肌で、最近しみやそばかすも沢山でてきたので特に気になっています。http://www.eco-kenki.jp/

5年前に取ったほくろも最近また出てきました。10代や20代の頃の肌の張りやつやがなくなってきているのを感じて、30代に入った今、40代50代の肌を想像しただけで少し怖くなってしまいました。結婚する前は、ちょっと高い基礎化粧品を使って肌に気をつかっていましたが、今は育児に追われる中、いかに時間をかけずにスキンケアをするのか、化粧をするのかを考えています。

しみやそばかすを取って綺麗な肌になりたい思いはあるけれども、実際は育児で忙しいので難しい現実があります。子育てが落ち着いてきたら、もっと自分の肌を管理してあげたいと思います。

アトピー、敏感肌について

私は幼少期からアトピーに悩まされています。パーフェクトニードル

高校生の時は思春期ということもあり、顔が真っ赤になった時は学校へ行くのがとても苦痛でした。

皮膚科へ通っていましたが、薬を塗り治ってもまた悪くなる。そしてまた強いステロイドを塗るの繰り返し。

アトピーに関する知識もなく、症状が出れば薬を塗ればいいと思っていました。

そんな事を繰り返し、結婚・出産をして30代になりこのままじゃいけないと思い始めました。

アトピーに関する本を読んだり勉強をし、完治は難しいけれど症状が出にくくする為にはどうすればいいか、アトピーの自分でも使える化粧品などたくさん調べました。

現在通っている皮膚科の先生がとても良い先生ということもあり、薬の使い方、ステロイドもうまく使えば怖くないということなど親身になって教えてくださいます。

生理前などホルモンバランスが崩れる時は特に症状が強くでます。腕や足など無意識に血が出るまで掻いてしまうこともあります。肌がキレイな人を見ると、どうして私は・・・と気持ちが落ち込むこともあります。

でも羨ましがっていても何も変わりません。自分の体は自分が一番良くわかっていますし、自分でしか労ってあげれません。食事を見直したり、少し値段はしても自分の肌に合う化粧品を買うようになりました。何より肌が荒れている姿を見ても、何も気にならないと言ってくれる旦那さんに救われています!

練習してアイラインがうまく描けるようになった

メイクをするときにアイライナーは必要です。アイラインを入れると目がはっきりとして大きくみせることができます。評判どおり?ルメントホワイトニングジェルの効果を徹底検証した私の口コミ!

でもどうしてもうまく描くことができませんでした。いつも緊張して手が「プルプル」ふるえてしまっていました。

繊細な作業が求められますが練習するしか上手に描く方法はありません。

・私の練習方法

私はリキッドアイライナーをつかっています。つかうときはファンデーションの後です。

アイライナーのあとにアイシャドウをつかっています。それはアイシャドウの粉がアイライナーの筆につくのを防ぐためです。

ラインを引くときは空いている手でまぶたの皮膚をもち上げてラインをかきます。皮膚をもち上げて凹凸をなくすとラインが引きやすいです。(目を伏し目にするとまつ毛の生え際が見えるのでいれやすいです)

ちなみに目の下にアイライナーを引くときはペンシルタイプをつかっています。

アイライナーのあと、アイシャドウを塗る前にフェイスパウダーでまぶたや目の周りをしっかりパウダリングしてよぶんな油分・水分を除去し、アイライナーの上からアイシャドウをのせると落ちにくくなります。

アイライナーを上手に描くためには練習しかありません。

アイライナーは皮脂・お水に落ちにくいウォータープルーフをつかっていますが私のやっているアイラインの引き方で落ちにくくなるので「パンダ目」を防ぐことができます。

30代、難が出てきた。

現在34歳の私。

30代に突入して、徐々に肌悩みが増えてきた。

まずはシミである。

右頬骨あたりに30歳頃からうっすらあったシミが、だんだん濃くなってきて、ファンデーションでは隠せないレベルに。

デパートの美容部員さんに化粧直しをしてもらった時に、最初にコンシーラーでサッとそのシミの上を塗られた時は、ああ、他人にもわかるんだと痛感してショックだった。

GREEN&セラムでお肌を変えることができる?アンチエイジングに挑戦した口コミ&使用感も徹底レポート!

次に肌のたるみ。

20代前半の頃と体重は同じでも顔が痩せないのはなぜ?と思っていたが、痩せないのではなくたるんでいるのだ。

なんだかだんだんお肉がつく部分が口周りに下がってきて、輪郭もぼんやりしている。

顔は隠せない場所だから嫌で仕方がない。

そして笑った時の目元の小じわ、かろうじて笑った時だけ出る程度だが、こんなのいつの間に?

前はこんな小ジワなんてなかったのに。

カラスの足あとなんて呼ばれるからほんと失礼しちゃう。

男性ならむしろ笑った時のクシャっとした印象になって、魅力に感じる女性も多いのに、どうして女性の目元のシワは散々な言われようなんだ!

とどめはほうれい線がうっすら出てきたこと。

これは気づいた時かなり悲しかったな。

すごく、老けて見える。

エラスチンとコラーゲンのサプリを急いで買って続けてみるも、効果なしでトホホ。

老化には逆らえないお肌。

できるだけ食い止めるように努力していこう。

いくつになってもつきないお肌の悩み

女性であれば誰もが憧れるすべすべの肌。パーフェクトニードルの本音口コミ!使用方法や効果的な使い方などもご紹介!

若い頃からコンプレックスがありました。甘いものが好き、脂っこいものも好き。便秘がち、運動不足。この数々の原因から

オイリー肌から抜け出せず、またニキビを繰り返していました。

おかげで、すべすべの肌からは、遠い一方で、ニキビ跡が治っても毛穴がどうしても大きくなって

しまい、おまけに色が黒くて色白とは程遠かったので、ずいぶん悩みました。

そのくせ、化粧品は日本製ではなく外国製のものにあこがれて、ファンデから乳液にいたるまで、かなり高額のものを

使っていましたが、いっこうによくなりませんでした。

食生活から見直さないとダメなレベルですね。

基本は、化粧を落とすクレンジングをしっかりすることと、肌に合う化粧水で根本から改善していくことだと思います。

今ではさすがに化粧を落とさないで寝ることはほとんどなくなりましたが、

昔は疲れてそのまま化粧を落とさずに寝てしまうパターンが多くありました。

あとは、便秘を改善して、睡眠時間をしっかりとる。

そのためには、運動、繊維の多い食物をとる。わかっていることですが、この年になっても

なかなかすべて実行することは難しいです。

暑すぎたり寒すぎたりしても、外に出る機会は減る一方。どうしても仕事をしていない専業主婦は

買い物くらいしか外に出る機会がなかなかありません。

野菜をなるべくとるようにするなど、食生活で気にしているのはその程度です。

最近は花粉症からなのか肌荒れがすごくて悩んでいます。

薬を買ってきましたが、すぐに効くというわけでもなさそうなので、困りものです。

暑さで開く毛穴との戦い

夏になると毎年悩むのが鼻の毛穴の開き。
私が毛穴の開きを意識し始めたのは高校生の時でした。その時は、電子レンジで濡れたタオルを温めてからそれを毛穴の開きが気になるところに当てて、2-3分したらタオルを取って、よく泡立てた洗顔フォームで顔を洗ったら多少毛穴の開きはマシになっていました(もちろん、洗顔後に冷水で毛穴を引き締めるのは重要ですよ!)。

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でも最近になってきて、この方法だとどうしてなかなか毛穴の開き及びそれに伴う汚れは落ちてくれなくなってきました。そこで、次の策として考えたのが、毛穴パックを利用すること。しかしながら、毛穴パックというものは使いすぎると余計に毛穴が開き収集がつかなくなってしまうという噂もネットで見かけるし…。

結局そんな噂が気になって、私が試した方法は少し高価なクレンジングオイルを購入することでした。もちろん、高価なクレンジングオイルが毛穴の開き及び汚れに効果があるとは誰も保証してくれませんが、高価なクレンジングオイルだから効果があるかなって…。とまぁ、適当にネットで検索してそれなりに値段がするクレンジングオイルのランキングから適当なものを選び購入したわけですよ。けれども、結局多少は肌の状態が良くなったものの劇的な改善とはいかなかったわけで…。